キカンシネット 書店で買えない機関誌・広報誌を、ちょこっと見られます
 
FRAニュース
FRAニュース
「FRAニュース」は,独立行政法人水産総合研究センターが発行する広報誌です。
A4版36頁で,一般向けに発行。
水産総合研究センターは,水産に関する研究開発を行う機関として,本部の他,研究所,さけますセンター,開発調査センター,栽培漁業センターで構成されています。これらの組織が実施する基礎から応用・実証にわたる広範な業務や研究成果をわかりやすく紹介しています。
   
発   行 :  独立行政法人 水産総合研究センター
発行回数 : 年 4 回
年間購読 : 水産総合研究センターのホームページで全ページ公開しています。
 
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特集「輸出促進による水産業の活性化」(7月号)

【目 次】

巻頭言
◎「日本の農林水産物輸出」黒元 重雅――――――3


特集「輸出促進による水産業の活性化」
◎グローバルな視点でみると水産業には強い追い風が吹いている――――――4
◎豊富なサンマ資源の有効利用のために
 サンマのグローバル商品化のための高鮮度・高効率加工技術の開発――――――6
◎輸出商材としてのサケの価値を見出すために
 サケ輸出促進のための品質評価システムの開発と放流技術の高度化――――――8
◎日本ブランドの優等生「乾燥ナマコ」の持続的利用のために
 乾燥ナマコ輸出のための計画的生産技術の開発――――――10
◎特集コラム スケトウダラ輸出が漁業経営の安定化に貢献――――――12


人物往来
◎ベニズワイガニの資源評価を担当する水研センターの
 「マーメイド」こと養松さんにハニーフラッシュ!――――――13

センターの取り組み
◎ヒメフエダイの生態を解明 ――――――18
◎資源管理のカギは合意形成 ――――――19
◎コラム 水産における海洋観測事始め ――――――20

会議・イベント報告
◎まぐろ研究所立ち上げ記念シンポジウム開催――――――22
◎第35回UJNR水産増養殖専門部会日米シンポジウム開催――――――23
◎日本海区水産研究所調査普及課に感謝状――――――24
◎第26回 「海とさかな自由研究・作品コンクール」募集中――――――25
◎研究所一般公開のお知らせ――――――26

知的財産情報 
◎手間も省いて環境にもやさしい給餌装置――――――28
◎アマノリの「たね」の長期保存法――――――29

ピックアップ・プレスリリース
◎元気に育つウナギ卵を遺伝子で見分ける
 ―健全なウナギ種苗の生産に向けて新たな一歩― ――――――30
◎新たなイセエビ幼生の飼育方法を開発
 ―イセエビ種苗の安定生産を目指して―――――――31

刊行物報告
◎SALMON情報 創刊号――――――32
◎瀬戸内通信 No.5――――――32
◎水産総合研究センター研究報告 第19号――――――32
◎水産総合研究センター研究報告 第20号――――――32
◎栽培漁業技術開発研究 第34巻第2号――――――33
◎栽培漁業実践ガイドブック―T クロソイ中間育成ガイド――――――33
◎東北水産研究レター No.3――――――33
◎日本海区水産研究所主要研究成果集 第2号――――――33
◎水産工学研究所技報 第29号――――――34
◎大型クラゲ加工マニュアル――――――34

書籍情報
◎東シナ海・黄海の魚類誌――――――34
■おさかな チョット耳寄り情報 その11
  黄色いアイナメは逃がしてあげてね――――――35
■編集後記――――――35
■執筆者一覧 ――――――35


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キカンシネットは公的機関の発行する機関誌、広報誌の『目次』を掲載してます。書店で流通していないものがほとんどですが、個人でも購読できるものもあります。興味のある機関誌がありましたら発行者へ問合せてみましょう。

立ち読みコーナー
表紙をクリックすると、中身の一部を読めます。アイウエオ順。
GLOBAL MANAGER
こころの元気
さぽーと
肢体不自由教育
縄文
チベット文化研究会報
保育士会だより
発達教育
技あり
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肢体不自由
教育
縄文
チベット文化
研究会報
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だより
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