| |
|
||||||||||||
|
|||||||||||||
| |
|
琉球弧で「砂糖+ワン」生産を行う理由(5月号)
【目 次】
●今月の視点
琉球弧で「砂糖+ワン」生産を行う理由
〜伊江島における砂糖・エタノール複合生産実証試験、もう一つの意味〜
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター
研究管理監 杉本 明 1
バイオマス・資源作物開発チーム 研究員 寺島 義文
●機構から
ブラジルにおける砂糖およびエタノール関連調査結果(速報)
〜リヒト主催の砂糖・エタノールセミナーの参加と現地調査を実施して〜
調査情報部 部長 加藤 信夫 13
国際情報審査役 付審査役 岡崎 裕司
調査情報部 調査情報第3課 課長代理 竹中 憲一
独立行政法人農畜産業振興機構の砂糖業務について意見を聞く会の概要
総括調整役 大澤 教男 16
平成18年度砂糖生産振興事業の概要 特産振興部 21
●砂糖類をめぐる内外の動き
国内 特産流通部 23
海外 特産流通部・調査情報部 国際情報審査役 25
●地域だより
平成17年度砂糖に関する地域情報交換会の開催 札幌事務所 33
平成17年産(17/18年期)における鹿児島県製糖工場の操業実績(見込み)について
福岡事務所 34
「おきなわ花と食のフェスティバル」でさとうきびを満喫 那覇事務所 36
ウージ(さとうきび)染めに新色登場 那覇事務所 39
黒糖作り指導者養成講習会が開催される 那覇事務所 41
●イベント情報 45
●お砂糖豆知識
日本人と砂糖(1) 〜日本の家庭における砂糖〜
栄養学博士 落合 敏 46
●農林水産省の動き 48
●糖業界の動き 49
●統計資料 52
バックナンバー
オーストラリア砂糖生産の現状と今後の見通しについて(5月号) 2008年 更新
バイオエタノール実証事業とてん菜生産について(4月号) 2008年 更新
てん菜の有効利用〜日本甜菜製糖株式会社の取組〜(3月号) 2008年 更新
新制度初年目におけるてん菜生産と産地の取組みについて(2月号) 2008年 更新
沖縄県におけるさとうきび増産に向けた取組について(1月号) 2007年 更新
新制度における交付業務の実施に当たって(10月号) 2007年 更新
糖みつについて(9月号) 2007年 更新
さとうきび抽出物について(8月号) 2007年 更新
宮古島におけるさとうきびのバイオマス利用実証研究(7月号) 2007年 更新
菓子製造における砂糖の優れた特性(6月号) 2007年 更新
沖縄産糖みつによるバイオエタノールの製造とE3実証試験(5月号) 2007年 更新
品目横断的経営安定対策の下でのてん菜栽培について(4月号) 2007年 更新
伊江島における砂糖・バイオマスエタノール複合生産実証試験(3月号) 2007年 更新
精製糖工場における省エネと二酸化炭素の削減について(2月号) 2007年 更新
和菓子産業の現況(1月号) 2007年 更新
WTO交渉中断と今後に向けて〜実質的輸出補助への対応〜(11月号) 2006年 更新
沖縄県におけるさとうきび増産に対する取組について(10月号) 2006年 更新
鹿児島県のさとうきび増産に対する取組(9月号) 2006年 更新
砂糖、でん粉の新制度について(7月号) 2006年 更新
ブラジルにおける砂糖およびエタノール関連調査結果(6月号) 2006年 更新
琉球弧で「砂糖+ワン」生産を行う理由(5月号) 2006年 更新
|
|
||||||||
|
|
|
|
||||||
|
|
||||||||
キカンシネットは公的機関の発行する機関誌、広報誌の『目次』を掲載してます。書店で流通していないものがほとんどですが、個人でも購読できるものもあります。興味のある機関誌がありましたら発行者へ問合せてみましょう。
表紙をクリックすると、中身の一部を読めます。アイウエオ順。 |
||||||||
GLOBAL MANAGER |
こころの元気 |
さぽーと |
肢体不自由 教育 |
縄文 |
チベット文化 研究会報 |
保育士会 だより |
発達教育 |
技あり |














