| |
|
||||||||||||
|
|||||||||||||
| |
|
畜産新規参入就農者へのエール(4月号)
2007年4月
目 次
【今月の話題】
畜産新規参入就農者へのエール
日本大学生物資源科学部 教授 小林 信一
【農林水産省から】
平成18年食品ロス統計調査(外食産業調査)結果の概要
【調査・報告】
在宅高齢者の乳製品摂取状況に関する研究
─平成18年度畜産物需給関係学術研究情報収集推進事業─
金城学院大学 生活環境学部 助教授 丸山 智美
南西諸島の新しい飼料作物─飼料用サトウキビ新品種「KRFo93-1」の特性─
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構
九州沖縄農業研究センター 研究員 寺島義文
季節別食肉消費動向調査報告
─第55回消費者調査─
財団法人 日本食肉消費総合センター
【地域便り】
地域便りでは、全国各地の優良事例等を紹介します。
青森県 ・畜産業への理解と、郷土愛を育む−田子小学校COWCOW活動−
岩手県 ・「前沢牛」に続け、「奥州牛」
栃木県 ・「ミルクの国 とちぎ」で牛乳講演会
静岡県 ・DNA解析技術を活用した新たな合成豚の作出
愛知県 ・女性の得意分野「食育活動」を畜産現場から
【機構から】
黒毛和種における繁殖農家の規模拡大の推移
〜平成18年肉用子牛生産者補給金制度の個体登録頭数から〜
食肉生産流通部 肉用子牛第1課 係長 井上 裕之
平成19年度畜産物需給関係学術研究情報収集推進事業の募集について
調査情報部 調査情報第一課
平成19年度民間実用化研究促進事業のお知らせ
独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構生物系特定産業技術支援センター
【最近の畜産物の需給動向】
◇トピックス
◇牛肉
◇豚肉
◇鶏肉
◇牛乳・乳製品
◇鶏卵
バックナンバー
酪農家が今取り組まなければならないこと(4月号) 2008年 更新
ファームサービスをビジネスへ(3月号) 2008年 更新
酪農の未来を担う放牧(2月号) 2008年 更新
飼料用米の利用促進に向けて(1月号) 2007年 更新
畜産におけるバイオマス利用について(12月号) 2007年 更新
エコフィードの利用拡大に向けて(11月号) 2007年 更新
日本産食肉の輸出拡大の可能性と今後の課題(10月号) 2007年 更新
牛乳をもっと飲もう―My牛乳のすすめ―(9月号) 2007年 更新
韓米FTA推進の背景と韓国畜産業の将来(8月号) 2007年 更新
飼料穀物の需給ひっ迫化に伴う畜産業界の対応(7月号) 2007年 更新
酪農・乳業のさらなる合理化とコスト削減に向けて(6月号) 2007年 更新
食の安全に関するリスクコミュニケーションの今後の方向(5月号) 2007年 更新
畜産新規参入就農者へのエール(4月号) 2007年 更新
世界での存在感を増す中国の酪農乳業(2月号) 2007年 更新
農畜産物の輸出促進に向けてさらなる取り組みを(1月号) 2007年 更新
エコフィードの利用推進の展望 〜豚用飼料を対象として〜(12月号) 2006年 更新
集落営農における畜産の役割(11月号) 2006年 更新
ブランド牛肉の信頼回復への取組(10月号) 2006年 更新
ポスト・トレーサビリティの課題 (9月号) 2006年 更新
研究と大学教育 (8月号) 2006年 更新
家畜排せつ物の資源化利用について(7月号) 2006年 更新
乳用種牛肉の需要拡大に向けた生産者の取り組むべき方向(6月号) 2006年 更新
肉用牛日本短角種の現状と課題(5月号) 2006年 更新
|
|
||||||||
|
|
|
|
||||||
|
|
||||||||
キカンシネットは公的機関の発行する機関誌、広報誌の『目次』を掲載してます。書店で流通していないものがほとんどですが、個人でも購読できるものもあります。興味のある機関誌がありましたら発行者へ問合せてみましょう。
表紙をクリックすると、中身の一部を読めます。アイウエオ順。 |
||||||||
GLOBAL MANAGER |
こころの元気 |
さぽーと |
肢体不自由 教育 |
縄文 |
チベット文化 研究会報 |
保育士会 だより |
発達教育 |
技あり |














