キカンシネット 書店で買えない機関誌・広報誌を、ちょこっと見られます
 
楽水
楽水
会誌「楽水」は社団法人 楽水会が発行しています。楽水会とは、明治22年に設立された水産伝習所を起源として、その後水産講習所、東京水産大学そして現在の東京海洋大学・海洋科学部の卒業生が、母校の学問研究及び水産業の発展に資する目的で組織した団体です。正会員数6000人を擁し、母校の支援を中心に公益法人としての活動を続けています。
   
発   行 :  社団法人 楽水会
発行回数 : 年 4 回(1月、4月、7月、10月)
定期購読 : 楽水会のホームページで全ページ公開しています。
 
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どうする?食の安全保障 第2部(10月号)

2008年10月号 No:824

▼楽水会記念講演会 「どうする?食の安全保障」
・ どうする?食の安全保障 第2部 ------ 02

・ 議論4 食糧自給率をどう向上させるか ------ 03

・ 議論4 ------ 04

・ 議論5 食育という画期的な取組みをどう充実していくか ------ 05

・ 議論6 調査捕鯨をめぐる困難、アンフェアな妨害などをどう克服するか ------ 06

・ 議論6 ------ 07

・ 議論6 ------ 08

・ 議論7 海洋基本法の活用と、了解およびEEZの権益確保のどう取り組むか ------ 09

・ 議論8 日本は何ができるか、日本の希望はどこにあるか ------ 10

・ 議論8 ------ 11

・ 提言 ------ 12

・ 質疑応答 ------ 13

・ 質疑応答 ------ 14

▼New Wave≪東京で開催されるオリンピック!≫
・ 国際化学オリンピック日本大会2010 ------ 15
柄山 正樹 22製大

・ 全国高校化学グランプリ ------ 16

・ プレイベント ------ 17

・ 化学関連グッズの制作・販売 ------ 18

・ おわりに ------ 19

▼海鳴り≪提言書≫
・ はじめに 基本テーマの抽出 ------ 20
社団法人 楽水会

・ 具体的提言 ------ 21

・ 引き続き検討すべき課題 ------ 22

・ 提言の実現に向けて ------ 23

▼海鳴り≪見えない動物を追って≫
・ はじめに(バイオロギング研究を始めた背景と動機) ------ 24
内藤 靖彦 13漁大

・ ミニチュア化への取り組み ------ 25

・ 現在取り組んでいる課題 ------ 26

▼海鳴り≪朝日新聞「私の視点」投稿顛末記≫
・ 漁船用燃料 高騰を抑えて漁業を守れ ------ 27

・ 禍転じて福と為す ------ 28

・ 禍転じて福と為す ------ 29

・ 禍転じて福と為す ------ 30

・ 禍転じて福と為す ------ 31


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キカンシネットは公的機関の発行する機関誌、広報誌の『目次』を掲載してます。書店で流通していないものがほとんどですが、個人でも購読できるものもあります。興味のある機関誌がありましたら発行者へ問合せてみましょう。

立ち読みコーナー
表紙をクリックすると、中身の一部を読めます。アイウエオ順。
GLOBAL MANAGER
こころの元気
さぽーと
肢体不自由教育
縄文
チベット文化研究会報
保育士会だより
発達教育
技あり
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