キカンシネット 書店で買えない機関誌・広報誌を、ちょこっと見られます
 
発達教育

発達教育
「発達にハンディキャップのある子の育ちを支えたい」
「障害の程度に関わらず一個人として自立した生活を送ってほしい」

その願いが根底に流れる「発達教育」は、日々の子育て・指導の現場で役立つ情報を、専門的な視点も加えつつ、わかりやすく発信していきます。医師・言語聴覚士・社会福祉士・臨床心理士等の専門職がその編集にあたっています。
   
発   行 : 社団法人 精神発達障害指導教育協会
発行回数 : 年 12 回
定期購読 :

4,200円 。 詳しくは協会のホームページをご覧ください。

 

立ち読みコーナー

2007年4月号  2008年4月号
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特集 「器用な子ども・不器用な子ども 手の発達とその働き」(2月号)

■2月号の特集 「器用な子ども・不器用な子ども 手の発達とその働き」

器用とはどういうことなのか、不器用とはどういうことなのか。また不器用な子どもには、どんなことをどういうふうに働きかければよいのかー。今回は、手の器用さ、不器用さを中心に、群馬大学医学部保健学科作業療法学専攻の岩崎清隆先生にお話を伺いました。

●手の器用さ、不器用さとは
・両手の協調と分離運動
・練習すれば不器用は直るのか

●手先の不器用な子どもへの働きかけ
・姿勢のコントロールと粗大運動
・腕、肩の課題
・手指の課題
・家庭で取り組むときのポイント

●手が器用になることで、子どもはどう変わるのか

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■今年度の新連載
新年度より3つの連載がスタートします。お楽しみに。

◇ソーシャルスキル・トレーニングの実際
安住ゆう子・三島節子(LD発達相談センターかながわ)

◇子どもを育てる関わりことば〜人や物との関わり方を教えるために
湯汲英史(発達協会)

◇新 AD/HDへの理解と対応
一松麻実子・小倉尚子(発達協会)

■好評連載
◇ほっと人間考 中川信子(子どもの発達を考えるSTの会)
◇不器用な子どもへの運動指導 飯嶋正博(順天堂大学)
◇発達障害への理解とアプローチ 上岡一世(愛媛大学)など


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キカンシネットは公的機関の発行する機関誌、広報誌の『目次』を掲載してます。書店で流通していないものがほとんどですが、個人でも購読できるものもあります。興味のある機関誌がありましたら発行者へ問合せてみましょう。

立ち読みコーナー
表紙をクリックすると、中身の一部を読めます。アイウエオ順。
GLOBAL MANAGER
こころの元気
さぽーと
肢体不自由教育
縄文
チベット文化研究会報
保育士会だより
発達教育
技あり
GLOBAL
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こころの元気
さぽーと
肢体不自由
教育
縄文
チベット文化
研究会報
保育士会
だより
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